「高規則性ポーラスアルミナを用いた光インプリントによるナノ規則表面形成と機能化」

光ナノインプリントプロセスを用いたナノスケールで高度に幾何学構造が制御された積層型ナノ構造形成と二酸化炭素削減や省エネルギー化の実現に向けた機能性デバイスの応用について概説。

第232回講演会
テーマ『フォトポリマーによる微小構造形成技術の新展開』
開催年月日2019年6月6日
講演タイトル「高規則性ポーラスアルミナを用いた光インプリントによるナノ規則表面形成と機能化」
講演者柳下 崇
所属首都大学東京
講演概要光ナノインプリントプロセスを用いたナノスケールで高度に幾何学構造が制御された積層型ナノ構造形成と二酸化炭素削減や省エネルギー化の実現に向けた機能性デバイスの応用について概説。
キーワードナノインプリント、陽極酸化ポーラスアルミナ、撥水・撥油、反射防止